ジーニアス風・・・ってことで!

こんな物作ってみました。
パッと見では、気付く人少ないと思いますが・・・
これ、O−REXです。
そう! 岡田裕師氏のO−REX。
モデル名もガイド位置も、ぜ〜〜んぶ同じで、コスメがジーニアス風!!!!
「遂にジーニアスは“ぶれて”しまったか」・・・と言われそうですね!
そんな事はないですが、岡田さんのロッド、本当にキャストし易く、良く飛ぶんです。
スペイするには、岡田さんのロッドだな〜って思ってて、そのままじゃなんか違う・・
あっ!「なんか違う」ってのはあくまでもジーニアス的にって話なんですがね!
そこで、好きなデザインにしてしまったという事。
だから、新商品と言うより、“こんなのもありまっせ”って感じです。
今更ながら、スペイに興味ありますし、これからも勉強していきたいと思ってますが・・
でもやっぱり僕の基本はHS/HL・・・
これは“絶対曲げられない”・・・!
そんな事から、本家の商売の邪魔をしてはいけませんので、当分の間は本格的に宣伝するつもりはありません。
控えめに、控えめに・・・この際価格もちょっと控えめに(決して公に出来ません)・・・と思ってます。
だから、もし興味がありましたら、そ〜〜っとご連絡ください(笑)
詳細をご案内いたします。info@genius-rod.com
岡田さんに告げ口しても無駄ですよ!
ちゃんと了解済みですので・・・!
弊社ロッドをお使いになるにあたって・・・
「フェルールについて」
少し前の事ですが、フェルールの交換について、ある方から“お叱りのコメント”を頂きましたことは、皆様の中にもお気付きの方も居られたと思います。
その方は、弊社だけでは飽き足らず、ジーニアスロッドを使って頂いております方の“HP”や“ブログ”にまで弊社の商品が不良品であると言わんばかりのコメントを入れておられました。
インターネットがはびこる今日、多くの場合この様なコメントは、嫌がらせや野次的な誹謗中傷が殆どだとも言われております。しかしたったお一人とは言え、実際に弊社の営業システムにお怒りになられている事は事実です。
この事実を真摯に受け止め、皆様に納得して頂ける説明義務があると考え、ここで今一度このフェルール交換のシステムに付きまして、ご報告とご案内を申し上げます。
少し前の事ですが、フェルールの交換について、ある方から“お叱りのコメント”を頂きましたことは、皆様の中にもお気付きの方も居られたと思います。
その方は、弊社だけでは飽き足らず、ジーニアスロッドを使って頂いております方の“HP”や“ブログ”にまで弊社の商品が不良品であると言わんばかりのコメントを入れておられました。
インターネットがはびこる今日、多くの場合この様なコメントは、嫌がらせや野次的な誹謗中傷が殆どだとも言われております。しかしたったお一人とは言え、実際に弊社の営業システムにお怒りになられている事は事実です。
この事実を真摯に受け止め、皆様に納得して頂ける説明義務があると考え、ここで今一度このフェルール交換のシステムに付きまして、ご報告とご案内を申し上げます。
つるやハンドクラフト展

来る12日(金)/13日(土)/14日(日)の3日間、この年恒例の『つるやハンドクラフト展』が東京浅草“都立産業貿易センター”にて開催されます。
http://www.fly-tsuruya.co.jp/event/index.html#hand
そのクラフト展にて、今年も極少限定「KALEIDOSCOPE」を販売させて頂きます。
HS/HLのこれから
この週末、東京から一人のお客様が、ジーニアスロッドへお越しになります。
更に月末には、またまた東京からお二人がお越しになります。
目的は、HS/HLを習得するため。
このお客様達は、丹沢レクチャーの常連様ですが、お会いするたびに“メキメキ”とその腕前を上げてこられます。
自分は一生懸命頑張っている方が、大好きです。
そんな方たちが、頼ってきてくださる事に感謝しています。
そして、出来るだけ多くのことを学んで帰って頂きたく思います。
それは来世に伝えて行って頂きたいので。。
HS/HLは難しいテクニックですが、それを知る事で心の底から納得の行くメカニズムだと感じるはずです。
何より、釣り場において、絶対的な優位性があると感じるはずです。
しかしそれは、HS/HLを習得してみないと分からない事だけに、誤解が生じ易いのも事実です。
だから、見たり聞いたりしているだけでは、HS/HLの必要性をあまり感じないのも当たり前。
絶対必要か?と問いかけられれば、強く押し切れないのも否めません。
それはあくまでも趣味と言う価値観が左右するからです。
しかし、習得してみるとよく分かるし、もっと早くに気が付いていれば、私のフライフィッシング感が
大きく変わっていたのに・・と、むしろ悔やんでしまうほどのテクニックです。
だから絶対に伝えて行きたい。。
私が知る範囲では、この日本中にHS/HLを教えられる人は、僅か数人です。
恐らく10人も居ないと思います。
残念な事にその殆どの方が、フライフィッシング第1次世代を築かれた先駆者達です。
僅か10人足らずの方の中で、この業界で指導されている方となると、5人に満たないのでは・・・
この指導者が絶えてしまう事は、HS/HLそのものが絶えてしまう事を意味するでしょう。
釣り場において、最も正しい投げ方が薄れて行くのはおかしい・・
フライフィッシングに手を染めた以上、フライフィッシングというものを楽しんで頂きたい。
だからこそ絶対に絶やしてはいけないテクニックだと強く思います。
習得すれば必ずフライフィッシング感が変わります。
飽きる事の無い、一生付き合っていくことの出来る真のフライフィッシングだときっと感じるはずでしょう。
フライフィッシングのためのフライキャスティングの極意・・・ それが正にHS/HLです。
熱い独り言でした・・・・
更に月末には、またまた東京からお二人がお越しになります。
目的は、HS/HLを習得するため。
このお客様達は、丹沢レクチャーの常連様ですが、お会いするたびに“メキメキ”とその腕前を上げてこられます。
自分は一生懸命頑張っている方が、大好きです。
そんな方たちが、頼ってきてくださる事に感謝しています。
そして、出来るだけ多くのことを学んで帰って頂きたく思います。
それは来世に伝えて行って頂きたいので。。
HS/HLは難しいテクニックですが、それを知る事で心の底から納得の行くメカニズムだと感じるはずです。
何より、釣り場において、絶対的な優位性があると感じるはずです。
しかしそれは、HS/HLを習得してみないと分からない事だけに、誤解が生じ易いのも事実です。
だから、見たり聞いたりしているだけでは、HS/HLの必要性をあまり感じないのも当たり前。
絶対必要か?と問いかけられれば、強く押し切れないのも否めません。
それはあくまでも趣味と言う価値観が左右するからです。
しかし、習得してみるとよく分かるし、もっと早くに気が付いていれば、私のフライフィッシング感が
大きく変わっていたのに・・と、むしろ悔やんでしまうほどのテクニックです。
だから絶対に伝えて行きたい。。
私が知る範囲では、この日本中にHS/HLを教えられる人は、僅か数人です。
恐らく10人も居ないと思います。
残念な事にその殆どの方が、フライフィッシング第1次世代を築かれた先駆者達です。
僅か10人足らずの方の中で、この業界で指導されている方となると、5人に満たないのでは・・・
この指導者が絶えてしまう事は、HS/HLそのものが絶えてしまう事を意味するでしょう。
釣り場において、最も正しい投げ方が薄れて行くのはおかしい・・
フライフィッシングに手を染めた以上、フライフィッシングというものを楽しんで頂きたい。
だからこそ絶対に絶やしてはいけないテクニックだと強く思います。
習得すれば必ずフライフィッシング感が変わります。
飽きる事の無い、一生付き合っていくことの出来る真のフライフィッシングだときっと感じるはずでしょう。
フライフィッシングのためのフライキャスティングの極意・・・ それが正にHS/HLです。
熱い独り言でした・・・・
KALEIDOSCOPE 第3弾

『今度のカレイドはカーボンロッド』
新しい年を迎えた最初のイベントが、「つるやハンドクラフト展」なるもの。。
昨年もそうでしたが、クラフト展目玉商品として数量限定(極少ですが)カレイドスコープを販売いたしました。
過去のカレイドスコープは全てグラスロッドでしたが、今回はカーボンロッドです。
長い間、弊社に眠っていたブランクをいじっていたところ、“出来てしまった”ジーニアステイストがいっぱい詰ま
った面白いロッドが・・
という事で、今回の「つるやハンドクラフト展」ではこのカーボンファイバーのカレイドスコープを販売いたします。
今回も数に限りあり・・
スペックを順に ●7' 2" #3 (2本) ●7' 5" #3 (1本) ●7' 7" #4 (1本) ●8' 3" #5 (1本)
と全部で5本・・・
完成次第その全貌を改めてご紹介いたしますが、弊社誕生10周年ということもあり、日頃の感謝をこめまして
激安価格にてご奉仕したいと思っております。
乞うご期待